

PennHIP検査法について


 
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スッタッフ案内ページ(最下段)に本院のスケジュールを掲載しております。休診日の予定やトリミングをお受けできない日、学会や獣医師会会議、他院への出張などによる臨時休診日などの記載はできるだけ早くにこちらに掲載するよう心がけていますのでご確認をお願いいたします。
スケジュール案内ページにジャンプ |
獣医師会会議などによる診察時間の変更があります。
大切なお知らせ
診療時間の変更があります
2012年3月1日より
日曜日の診療は午前中のみとなります。
受付時間:10時〜12時まで
皆様にはご不便をおかけ致しますが、
ご理解をよろしくお願いします。
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獣医師、動物看護師、トリマーともに各1名のスタッフ募集(求人)を行っています。
(特に看護師、トリマーは急募)
新卒、経験者は問いませんが、どちらにしてもゼロから本院のやり方を学ぼうと考え、先輩の指導を素直に受け入れられる方に限ります。
詳しくは、スタッフ募集のページを。
秦野と平塚の境界に獣医師会が中心となって立ち上げた夜間病院があることはご存知でしょうか?
動物たちの様態が夜間に急変した場合には、こちらを利用していただくことをお勧めします。夜9時〜朝6時までの診察を行っており、入院が必要な場合は朝まで治療を行い、その後、ホームドクターに状況をFAXで送って継続治療が行えるような体制が整っております。
本院も、会員病院となりましたので、本院診察券を提示していただければ、通常の診察料が半額になります。また診察内容は直接本院にFAXで送られてきますので、翌日以降安心して受診していただくことができます。

(夜9時〜朝6時)
0463-59-5900
平塚市片岡21-1
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| 予防医療について |
狂犬病の予防接種:法定で義務づけられている予防接種で、年度に1回の接種を受ける必要があります。初年度は市役所に登録を行いますが、手続きは当院で代行しています。
フィラリアの予防:感染能力を持つ蚊が出始めてから1カ月以内に予防を開始するのが基本です。感染時期には気温が大きく関与しており、観測データをもとに本院では5月末〜11月までの年7回の予防を推奨しております。4月〜5月中に予防薬を取りにご来院下さい。予防薬の種類は、錠剤、お肉タイプ、滴下タイプなど様々なものを用意していますのでその子に合ったものを選択してあげてください。また、万が一フィラリアに感染している事を知らずに予防薬を与えると重篤な副作用が現れることがありますので、必ず受診してから予防を始めることをお勧めします。
ノミ・マダニ予防:ノミやマダニは痒みや皮膚病の原因となるばかりでなく、腸内の寄生虫や血液の寄生虫を伝搬する原因ともなります。春から秋にかけては野外で寄生をうけることが多いのですが、一度持ち込まれると室内でもノミの感染は成立します。3月中からの予防をお勧めします。
犬の混合ワクチン接種:犬の伝染病を予防する5種/9種の混合ワクチンです。完全室内飼育であれば5種、外出が多い子には9種をお勧めします。初年度に2〜3回、その後は毎年1回の追加接種をお勧めします。
猫の混合ワクチン接種:猫の伝染病を予防する3種/5種の混合ワクチンです。一般的には3種を、猫の白血病を予防したい方には5種をお勧めしています。初回は2回接種、その後は年1回の追加接種をお勧めします。また、猫のエイズウイルスを予防するワクチンもあります。 |
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